旅行の情報

オプショナルツアー

ビバリーヒルズお金持ち用ロデオドライブ

【ロサンゼルス 一日観光 オプショナルツアー その3】

サンタモニカから、シュワルツネッガー知事の経営するジムを見ながら、ビバリーヒルズに行く。
少しだけ時間があるからと、ロデオドライブで車を降りて散策。

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高級ブランド店ばかりが立ち並ぶ、いかにもお金持ち専用という感じだ。ここも10万ドル(1000万円)くらい持って買い物するか、限度額のないパパ(何でも買ってくれる)と一緒に来ないと自腹では買えるような金額ではない。(と、思う。)

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20年前に手紙を書いてカタログを送ってもらった
ティファニーのブティックがあった。
カタログのオーダー用紙に注文を書いて送ると、
1ヶ月位して、ブルーの大きなティファニーの箱に
白いリボンをかけて、小さなアクセサリーが送られて来た。
あの頃は、オープンハートとかが人気だったな。

ティファニー ベネチアンブレスレット【MyAcce.com マイアクセ・コム】
今は、こんなのが人気のようだ。

日本人の若いカップルに「エルメスはどこですか?」と聞かれた。
おのぼりさんの私たちに聞いてもわかるはずがない。
大金持ち専用のビバリーヒルズ ロデオドライブで、
普通の若い日本人カップルがエルメスでお買い物というのが、
ミスマッチのように思われて仕方なった。

自分が買えないから、ひがんでいるのか??



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オプショナルツアー

アメリカ トイレ事情(観光地編)

私の子供は男ばかり。
旅行に行く時は、子供を一人連れて行く。
ということは、いつも男の子を連れているということだ。

そんな時に困るのが、トイレだ。
小学生なので女トイレに入るのは嫌がるので、
別々に入ることになる。

以前に、シカゴの空港でトイレに行く時などは、
とても心配だった。
日本で考えているよりずっと黒人の人も多くて、
別に何があるということではないが、ちょっと緊張した。

今回の観光地巡りでも、トイレを心配していて
お互いがトイレの前で待っているようにした。

サンタモニカの観光地にあるトイレも何も問題なかった。

サンタモニカに居たイルカ
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だいたいはホテルのトイレ(1階のロビー付近にある)とか、
きれいなお店のトイレとかを利用したので、
子供を一人で行かせても、大丈夫だった。

トイレと言えば、ツアーの先々でトイレに行ったが、
なぜか何度トイレに行っても、すぐに行きたくなってしまう。
夕方の最後の場所でトイレに行き、
30分くらいかけて、別のホテルに移動する最中に
どうしても我慢できなくなり、ブルブル震えだした。
高速道路の上だし、震えても仕方がないけど、
一言も喋らず、ただただ我慢。
ホテルに着いた途端、「トイレ〜!」と言いながら走り込んだ。
何とかトイレまでは守ったが、ロサンゼルス市内観光の
忘れられない思い出になってしまった。

パトカーと思って撮ったが、定かではない。IMG_0037.JPG

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オプショナルツアー

ロサンゼルス 観光 オプショナルツアー

サンタモニカは、観光名所(高知で言えば”桂浜”)と言う感じで、おみやげ物屋さんあり、トイレありというところだった。
テレビで見るロサンゼルスの海と違って、
海の色は深い緑でゴミもけっこう浮いていたし、
風が吹いて冷たかった。

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マリちゃんの話では、ロサンゼルスの海は寒流で寒いそうだ。

ひょっとしたら海で泳いで・・・なんて考えていただけに
あまりにも寒いのに驚いた。
お天気は良いのに、冷たい風が吹いていた。

おみやげ物屋にも寄ったが、まだ最初で買わなくてもと思い、
買うのを止めた。

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ツアーで一緒の2歳の女の子は時差ボケで眠くなり
サンタモニカは車から降りずに居たので、
ガイド(=運転手)さんも、その子を乗せて車に居た。
泣く子供を歩かせるのは忍びないので、
小さなツアーでの心遣いが感じられて
私も嬉しかった。


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オプショナルツアー

ロサンゼルス 観光 オプショナルツアー

到着翌日はロサンゼルス1日観光のオプショナルツアーだ。
8時半にホテルにツアーバス(6人乗り位)が迎えに来てくれた。

マリちゃんが予約を入れてくれたエレファントツアーの担当者は、
とてもフレンドリーで安心した。
色々な場所でお客さんを集めて、どこかで一緒になり
そのメンバーでツアーに行くそうだ。

マリナデルレイでお母さんと小さな女の子のペアと一緒になり
別の場所で、年配の女性3人組(とても若く見えた)を乗せて
私たちとの7人で出発だ。

マリナデルレイは、知らずに行ったが
ヨットハーバーとかで、ヨットがたくさんいた。
港は・・・汚かった。

観光スポットのマリナデルレイIMG_0022.JPG

フロリダで見る海はとってもきれいで
(クリアウォーターという場所もあるほどだから)
その印象が強かったので、ちょっと驚きだった。

男はすぐに敵対するが、女の結束はすごく強い。
特に子供を持つ年齢以上になると
誰とでも話せるという技を身につけている。
ツアーのメンバーも例外でなく、すぐに打ち解けて仲良くなった。

車から見た べニスビーチ
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シニア女性3人組は、一人がロサンゼルス在住40?年で、
その人に会いに、他の2人がツアーを離れてロサンゼルスに滞在している。
ロサンゼルスは、車で移動だし、駐車場のことを考えると
オプショナルツアーの方が効率的に回れるということで、
ツアーに参加したそうだ。

次は泊まりたいサンタモニカ
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サンタモニカ・・・というと、桜田淳子の歌を思い出す。
私たちの年代には、サンタモニカは、遠い国の遠い場所なのだ。

素敵なところで、次は泊まりたいと思うけど、
マリちゃんの話によると400〜500ドル/1泊だそうだ。

人も普通に歩いているし、大きなホテルも多かった。

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不動産投資

不動産投資 私の師匠 うっちゃん

私は、数年前から不動産投資を勉強している。
勉強している・・・けど、
まだ、実践には至ってない。
その私の師匠は、おばちゃんだけど、実はすごいんです。
大家さん仲間はたくさんいるんで、ご紹介していきたいと思います。

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